
「第三の封印」概要
「狂フェアリーモス」「狂カマアシ」計12体が、時間経過で次々と出現する。
全て倒せばクリア。
狂フェアリーモスと狂カマアシの出現比率はランダム。
狂フェアリーモスのほうが出現率が高め。狂カマアシが一体も出現しないこともある。
ちなみにここのドロップ率はすべての雑魚で確率判定の様子。
大量の宝箱が落ちることもあれば、本ッッッッ当に運が悪いとひとつも落ちない可能性も…
攻略のポイント
傾向の違う雑魚2種に対処しなければならない…と書くと難しそうに見えるが、どちらも明確に高防御ビルドが有効。
盛る場合は防御力94ですべての攻撃が1ダメージになるが、そこまで盛らなくてもプレイヤースキルで充分カバー可能。
また狂フェアリーモスは防御力90、狂カマアシは防御力100とかなり硬いが、ひとつ前の大ガマアシ+が防御力110なので、コイツに勝てているなら問題ないはず。
基本的な立ち回りは通常版と同じ。できるだけ狙った一体を集中攻撃して沈めていこう。
回復されると勿体ないので、火力や防御力が足りないなら光弾回避は丁寧に。
倒す優先度は基本的に狂カマアシ>狂フェアリーモスの順になる。
モスを殴っている最中にカマアシが湧いたらカマアシ優先で問題ない。
狂フェアリーモスの基本データ
データ引用元:TRIGLAV Indexes
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| 攻撃力 | 51~65 | 攻撃速度 | 17 | 防御力 | 90 | 技量 | 30 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 生命力 | 700 | 吸収 | 2000% | 反射 | ― | 自動回復 | ― |
攻撃パターン自体は通常版や結界地に出現するものと同じ。
2発光弾を撃ってはワープし5秒ほど停止…の繰り返し。
吸収2000%=こちらの被ダメージの20倍の回復が発生するということだが、相手の技量はたったの30。
防御力や軽減を盛ることで被ダメージを抑えれば、通常版のように被弾して全回復で絶望…ということは防げる。
狂カマアシの基本データ
データ引用元:TRIGLAV Indexes
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| 攻撃力 | 18~21 | 攻撃速度 | 13 | 防御力 | 100 | 技量 | 60 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 生命力 | 500 | 吸収 | ― | 反射 | 5% | 自動回復 | ― |
防御型で挑む場合、狂フェアリーモス対策をすれば自然と対策できる。
一方、防御を切り捨てた攻撃特化型の場合は、出現ペースも相まってかなりの脅威となる相手。
どんなビルドで挑むにせよ優先的に倒していきたい。

